船橋での葬儀は、有限会社こみやにご相談ください。家族葬、葬儀、フラワー葬、社葬等や船橋の公営式場の馬込斎場・市川斎場他・寺院や集会所、ご自宅の施行も相談に応じます。

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ご葬儀の流れ

ご葬儀の流れ

流れ

ご臨終 ご遺体のご移送・ご安置 枕飾り・神棚封じ 葬儀内容の決定 関係者への連絡 納棺 お通夜 告別式 お別れ・ご出棺 火葬・お骨上げ 四十九日 納骨

ご臨終

ご臨終

病院でお亡くなりになった時
死亡確認後、死亡診断書を受け取ります。
寝台車をこみやまでご用命下さい。
047-422-2882(24時間対応) その際、病院名・お名前等を お知らせ下さい。
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ご自宅でお亡くなりになった時
通いの医師に来ていただき、死亡診断書を受け取ります。
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事故でお亡くなりになった時
警察の指示に従い、検死後死亡診断書(死体検案書)を受け取ります。
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ご遺体の移送

ご遺体の移送

お迎え場所・時間・お名前をお知らせ下さい。
死亡診断書を受け取り、入院費用の精算をします。
荷物を整理し、退院の準備をします。
寝台車にてご指定の場所へ向かいます。
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ご遺体の安置
ご指定の場所へ到着後、寝具にご安置させて頂きます。
ご遺体は、北枕(出来ないときは、西枕)に ご安置させて頂きます。
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枕飾り・神棚封じ

枕飾り・神棚封じ

枕飾り
枕元に白木の机とお膳・仏具を置いた枕飾りを用意します。
精進の食事を供え灯明線香をあげます。
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神棚封じ
棚の戸を閉め、白紙を張ります。
仏壇は基本的に開けたままにしておきます。
一度お寺様にお尋ね下さい。
(浄土真宗の場合は、扉を開き打敷を白に換え、立花へ樒を供えます)
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お寺様への連絡

お寺様への連絡

寺院に連絡します
電話にて一報を入れ、枕経を依頼します。
(寺院とお付き合いのない場合にはご相談下さい)
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枕経をあげます
お寺様が来られたら、枕元でお経をあげていただきます。
地味な服装で、数珠を手にお参りをします。
寺院と詳細を打ち合わせします。
通夜・葬儀の日時を決めます。
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葬儀内容の決定

葬儀内容の決定

喪主を決定します
故人に最も近い続柄の人を選びます。
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葬儀内容を決定します
葬儀の日時をご親戚・寺院などの関係者と協議し決めます。
場所の決定(自宅・その他の式場)。
規模・費用を決める。
会葬者の見込数をたてる。
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お世話役を決めて丁重にお願いします
喪主や遺族は常に故人を見守り弔問者の応対をしなければ なりませんから、同時に葬儀万端のことまで 気を配ることには大変です。
そこで極く親しい関係の方々に丁重にお世話をお願いして、 必要な事柄を分担して助けて頂き、式が円滑に落ち度無く すすむようにします。
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関係者への連絡

関係者への連絡

ご親戚や友人、会社等に連絡
ご親戚や故人が特に親しかった方々にはすぐに知らせます。
故人、遺族の会社や学校に連絡を入れます。
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ご近所に連絡
町内会長へ、お知らせし、町内会を通じて 連絡をしていただきます。
特に近隣のご迷惑をお掛けするお宅には、 直接出向いてご挨拶します。
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納棺

納棺

納棺(お化粧・お召し替え)
お顔にお化粧をなさることは 亡くなった方に対する遺族の せめてもの心づくしと言えます。
ご遺体のお召し替えは大変難しいことですので、 当社係員がご遺族に代わってご奉仕いたします。
ご納棺の際にはご遺体のまわりに、故人が生前愛用されていた 遺品などお納めします。
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お通夜

お通夜

お通夜
お寺様をお迎えし控室へ案内し、着替えていただきます。
式場内に着席される皆様は祭檀に近い所から喪主または遺族、親族の順に着席します。
準備が整いましたらお寺様にお知らせし、読経をお願いし ます。
読経中に焼香の案内がございましたら、喪主より順に焼香をします。
読経の後、法話がある場合があります。
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通夜ぶるまい
弔門に対する返礼と清めの意味を込めて行います。
(京都では一般弔門者に対しては 供養菓子をお渡しして通夜ぶるまいに替えることが良くあります。)
灯明線香のお守りをします。
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告別式

告別式

葬儀・告別式
「葬儀」はご遺族、ご親戚、特に親交のあった方々が故人の冥福を祈る儀式であり、「告別式」は一般の縁者が故人との永別を惜しむための儀式です。
一般的には「葬儀」と「告別式」を併せて行います。
京都では告別式は1時間の場合が多く、開式後読経が始まり、一般焼香をお受け致します。
ご遺族・ご親族の焼香は導師焼香後に行います。
「葬儀」「告別式」の進行は、宗教・宗派また地域によって異なりますので、当社の係員が式進行させて頂きます。
安心してお任せ下さい。
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お別れ・ご出棺

お別れ・ご出棺

出棺に際して
告別式が終わると生花などをご遺体に捧げて永別を惜しみます。
喪主はご出棺に際しご遺族、ご親族を代表し、ご会葬にお来し頂いた方々にお礼の挨拶をします。
ご挨拶の中では次の三点に触れると良いでしょう。
会葬に対するお礼
故人生前中の厚情に対する感謝
遺族に対して変わりない交際のお願い
挨拶に立つ方は近親者と位牌、遺影、骨箱をお持ち頂く方にお立ち頂きます。
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火葬・お骨上げ

火葬・お骨上げ

斎場において
斎場は、公営の馬込斎場、市川斎場があります。
斎場へ到着致しましたらまず火葬手続きをしますので、死亡届の時の「火葬許可書」は絶対に忘れずに持参しなければなりません。
(忘れると火葬が出来ません。当社係員が予めお預かりし斎場での手続きを代行いたします) 灯前でお寺様の簡単な読経があってから、焼香します。
火葬には、1時間程かかります。

収骨は近親者だけ6~7人が、 斎場休憩室で時間待ちをして、係員の案内によって致します。
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遺骨の帰宅
一般的に斎場から戻った方は家に入るときに清め塩を足で踏んで、けがれを清める風習があります。(真宗は不要)
ご遺骨は中陰飾りの祭檀に安置し、灯明をつけ、線香をあげて僧侶の読経をいただきます。この回向を灰葬などといいます。
(祭檀は当社がご出棺後予め決めていただいた場所に飾付けをしておきます) 「神式」では玉串を奉奠して帰家祭を行います。
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お逮夜・忌明け

お逮夜・忌明け

四十九日
四十九日の内容四十九日の内容四十九日の内容四十九日の内容四十九日の内容四十九日の内容四十九日の内容四十九日の内容四十九日の内容
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忌明け(満中陰)
四十九日法要が終わって忌明け(満中陰)となりますが、三十五日で忌明けとする場合もあります。
忌明挨拶状及び香典返しの手配を早めに済ませます。
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納骨

納骨

納骨
忌明のあと出来るだけ早く仏壇・ お墓を用意します。
納骨は、お寺様と相談の上、日時を決定すると良いでしょう。
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電話でのお問い合わせ
お問合せフォーム
遺体保管庫完備

ご遺体保管室完備 24時間いつでも受入可能

病院などで他界された場合、船橋内外に関わらず 迅速に対応いたします。

公営の斎場葬儀

公営の斎場葬儀

こみやでは公営の馬込斎場、市川斎場でのご葬儀 も承っております。

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